2005年12月04日

Adobe Illustratorで立体的な文字 @ 3D

img1

mixiのAdobe Illustrator関連コミュニティの方で立体的なモノ時の作り方に関して質問があったので、Swift 3Dで作ってIllustrator形式で出力したモノを紹介しました。この様な目的のためだけに買うのは高い気がしますが、簡単にできるので自分としてはお勧めなんですけどね。色々Illustratorの加工手段を使ったり、プラグインを使ったりするよりは、遙かに簡単で効果的な結果が得られます。

バリバリの3Dの為でなくても、Swift 3Dの価値はあるって事を理解出来るように、簡単なサンプル画像を紹介しておきます。

サンプル画像はIllustrator形式で出力して、Illustratorで読み込んでシェープを選択した状態。

ベクトルデータなので拡大縮小しても汚くならないし、あとで色を変えたりすることも出来ます。色を変えたりした場合は、明度を考慮して加工しないと変な事になってしまいますが・・・。

Swift 3D
>>関連リンク

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