2011年01月21日

iPhoneに対する見方 @ 携帯電話

普段、iPhoneはアプリの開発と待ち時間等にゲームと、外出時のメールチェック以外は、余り使わないのですが、体調を崩していた時には、毎日点滴を受けて可成り暇な時間が有り、その間、iPhoneは大活躍でした。

今まで、見ると言う意味での電子書籍は体験していたのですが、読むという意味ではiPhoneを使ってなかった。毎日、1時間近くの点滴の時間とか、病院の待ち時間。iPhoneで「フリー」を読みました。点滴は、5日で終了したし、iPhoneを左手だけで読むというのは思いの外、手が疲れて、点滴の間ずっと読む事は難しかったので、全部はその間に読めませんでしたが、1/4位は読めたかな。

当初、iPhoneで読むというのは、iPadに比べて画面が小さいので無理でしょとか思ったけど、実際には、iPhoneの方が持ち歩きには良いので、その環境しかないと思えば、全然問題ない。ケータイで小説を読む人も居る位なので、それに比べれば全然良いわけですからね。

年末から体調を崩し、病院の救急へ駆け込んだり、3週間近く寝込んで一時は毎日の様に病院に通い点滴を受けるという、これまでの人生で初めての経験をしましたが、この様な状況こそ、iPhoneは活躍する場面だと思いました。iPhoneに対する価値観とか可能性すらも、今までとは違ったモノになり、そう言う意味では良い経験になりました。

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