2005年03月15日

microKONTROL+REASON 3 @ 音楽

img1

microKONTROLとREASON 3の組み合わせは非常に便利なのだが、何が何処にアサインされている覚えるまで確認しながらの操作になりもどかしいです。基本的にREASONの画面上の配置と近い形で、位置関係だったり、ノブとスライダーの関係だったりするのですが、パッドは覚えるしか無いですね。一覧とか有ると良かったのですが、Control Surface Details.pdfを見ても簡単な説明しか無いです。自分で作るしかないのかな。トホホ。

ところで、Malstromのオシレータの波形って何処で切り替えるのだろう?もしかして何処にもアサインされてない?最初にサイン波とか矩形波とか使う波形を決めて音作りをやれって事なのかな。物凄く嫌なんだけど。

microKONTROL.remotemapがどうも設定ファイルらしい。やはりアサインされてないみたい。他の設定ファイルを見てもMalstromのオシレータ部分の波形選択はアサインされてないです。後日記述の仕方を調べてパッドにでもアサインします。

microKONTROL MIDI Studio Controller|KORG INC.
>>関連リンク

microKONTROL側でラックの中の物全てを切り替えて使いたい場合は、ミキサーやエフェクターもシーケンサートラックを用意した方が良いみたい。"Setting"と"Scene"ボタンでトラックの切替が出来ます。ちなみにシンセなどの場合"Message"と"Exit"ボタンでパッチの切替が出来ます。それから幾つかの物は"Hex Lock"と"Enter"でシーンの切替が出来ます。詳しくはPDFか何か資料を作った方が良いかな。

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